ソリューション
SOLUTION
ITインフラサービス
YSネットワーク
アセスメントサービス
最短3週間で社内、構内、院内の
ネットワーク環境を
様々な観点から分析し、
ネットワークが遅い原因を診断します。
「こんなお悩みはありませんか?」
- 1.
最近ネットワークが
遅い気がする - 2.
VPN経由での社内への
リモート接続が
よく切れる - 3.
リモート会議や
クラウドサービスが
途切れがち - 4.
自社ネットワークの
現状を可視化
しておきたい - 5.
次期インフラ更新時の
参考データにしたい
YSネットワークアセスメントサービスで解決できます!
YSネットワークアセスメント
サービスで解決できます!
お客様のオフィスや拠点などの
ネットワーク性能や通信経路のパスを
計測・分析・可視化するサービスです。
経験豊富なスタッフにより、
定性・定量的な分析を実施、
成果物のレポートとしてご報告いたします
-
1.測定
ツール導入による
定量的測定 -
2.分析・評価
計測結果に
基づく分析・評価 -
3.結果報告
わかりやすい
レポート化
※対象規模により期間の変更があります
YSネットワークアセスメント
サービス3つの特長
迅速かつ簡単な環境設定で開始
- 既存のネットワーク環境の変更は不要
- ネットワーク環境にアセスメントサービス専用機器を接続するだけでOK
※事前にヒアリングシートは必要です
高度な可視化・数値化
- どの経路で障害が発生しているのか?を詳細に分析します
- ネットワーク実測の性能値を計測、グラフ化します
- トラフィックの中身から、詳細な原因を分析します
複数のラインナップをご用意
- ご予算などお客様のご事情に合わせたラインナップをご用意
「YSネットワークアセスメント
サービス」ラインナップ
顧客の環境により以下サービス
メニューの選択肢が考えられます。
サービスメニューの選択方法
- 監視対象機器に既にSNMPが設定されている
- 監視対象機器にSNMPは設定されていないが、ユーザ側で設定可能
- ネットワーク、サーバなど負荷発生の原因を把握したい
- 監視対象機器に設定変更(SNMPなど)は行いたくない
- ネットワーク、サーバなど負荷発生の原因を把握したい
サービスメニュー毎の特徴
(サービスメニューを組み合わせて使用可能)L2
L2レベルでのデータ取得
- SNMPプロトコルを使用しトラフィック使用率/トラフィック量、リソースの使用率など取得、経路分析。(NetPath)
メリット
- 専用サーバを接続し情報取得が可能。
- 障害発生経路を把握。
- CPU、メモリの使用率を把握可能。
- 複数セグメント構成も対応可能。
- ネットワーク経路による分析。
デメリット
- 監視対象側にSNMP設定が必須。
- トラフィックの詳細まで把握できず。
SolarWinds NPM NetPathでどの経路に障害が発生しているか?とレスポンスタイムを監視いたします。
L7
L2レベルでのデータ取得
- Flowプロトコルを使用しセッション、アプリケーション、プロトコル、送信者/受信者など取得。
メリット
- 専用機器を接続するため監視対象側の設定変更不要。
- トラフィックの詳細まで把握。
デメリット
- Step1よりコスト高。
Ntopngによるアプリケーションレベルでのフロー分析をいたします。
YSネットワークアセスメント
サービスシステム環境
L2サービス システム構成
※調査データ取得サーバーへのIPアドレス付与をお願いいたします
L7サービス システム構成
※調査データ取得サーバーへのIPアドレス付与をお願いいたします
YSネットワークアセスメントサービス
紹介リーフレット











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